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ソフトなあぐら縛りで電マ責め 奈々

01/14,2017

あぐら縛りと呼ばれる緊縛方法は、このブログでもよく登場します。

ただ、あぐら縛りは体への負担が比較的重いため、長時間緊縛しておくのは難しい縛り方です。

それでも、やり方によっては多少負担を軽くすることもできます。

今回は負担を軽くするソフトバージョンのあぐら縛りです。

具体的には、縛っているのは足だけです。

上半身はフリーで、これまで鎖骨から背中に回していた縄を腰に回しました。

といっても画像ではよくわからないと思いますが。

さて奈々ちゃんは、以前にも書きましたが高学歴美女です。

外見は、とてもこのようなエロくて変態的な行為には縁がないように見えるでしょう。

でも中身は、エッチなことが大好きで性欲旺盛なMっ子です。

ほとんどの女の子は、エッチな本性を巧みに隠しています。

ここで問題は、隠す理由。

女の子がエッチな部分を出すにはリスクがあるのも確か。

ですので、身を守るためにエッチな自分を出さないというのは判断としては自然です。

けれども「エッチな自分は他人に見せてはいけないもの。出してはいけない姿。」といった考えで隠しているんだとしたら、その考えは時と場合によっては変えたほうがいいです。

実際のところ、育ってきた環境や教育などの影響で、そのように感じてしまう子が少なくないのは確かですけれど。

性欲は感じていいですし、エッチしたくなるのは自然なことです。

もう一度言いますね。

あなたが「エッチなことをしたいと。」いう性欲を感じていたとしても、それは自然なことで、ネガティブにとらえる必要はまったくありません。

女性の性欲、性的欲求については、こちらの記事に詳しく書いています。

奈々ちゃんも、自身の性的な願望を満たしたくて、勇気を出して応募してくれました。

彼女の場合はSMプレイ、具体的には緊縛や拘束、スパンキング、ボールギャグなどでした。

根本的な願望の1つは「支配されること」だったでしょう。

一口にSMといっても、さまざまな方向性があります。

彼女の場合はSMというよりB&D、あるいはD&Sと言ったほうが近いかもしれません。

BDSMとは?

  • B&Dとは拘束(bondage)と規律(discipline)
  • D&Sとは支配(domination)と服従(submission)

以上のような関係性による性的ロールプレイを、まとめてBDSMと呼びます。

それぞれは重複している部分もありますが、微妙に違う部分もあります。

いわゆるSMプレイは、内容だけでなく程度やレベルも含め、具体的にどんな行為がしたいのかを、お互いに一致させることがとても大事です。

そのうえで自分がしたいことだけするんじゃなく、相手のしたいことも受け入れていくことができるといいんじゃないかと思います。

今回の動画は、ソフトなあぐら縛りで電マ責めされているときの様子です。

動画からも、とっても気持ちよさそうなのが伝わると思います。

快感に激しく身をよじるので、途中から片手で脚を押さえています。

下半身縛られているのにこれでしたから、そうでないときがどれほどだったことか。

全身ガチガチに拘束して責めたら、また違った姿を見せてくれたでしょうね。

一般的なホテルだと難しいかもしれませんが。

あなたも、欲求や願望はこんなふうに叶えて、発散して、満たしていいんですよ。

よく「ブログを見てアソコを濡らしてしまった。」なんて子が応募してくれますが、濡らしちゃって全然いいんです。

「自分もこんなふうにされたい!気持ちよくなりたい!」って思っていいんです。

で、実際にそうなっていいんですよ。

もちろん、ここに応募しなくても、です。

ぜひ自分の欲求や願望を思いっきり叶える経験をしてくださいね。

どんな性癖も性的嗜好も、ネガティブに受け止める必要はないんです。

その理由は、こちらの記事に書いてあります。

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