緊縛

Mなので限界まで責め続けられたい はる

2021年3月27日

新たな女の子はるちゃん。

大学4年生で、経験人数は15人ほどとのこと。

初体験が大学に入ってからだそうなので、4年間で経験を積んだタイプの子ですね。

「社会人になるとなかなかスケジュールの都合がつかなくなるかもしれない」と、春休みを利用して体験に来てくれました。

過去にも同じようなタイミングで体験に来てくれた子たちは、何人かいますね。

去年だと、あおいちゃんがそうでした。

はるちゃんの現状

今一番大きな悩みは、「中だけでイクことができない」という点です。

オナニーの時もエッチの時も、中と一緒にクリも刺激すればイクことができるのですが、中だけだとイクことができません。

今はおもちゃを使ってオナニーしていますが、中とクリ両方刺激して、いきそうな時にクリの刺激をやめるといったことをしていますが、そうするとイケなくなってしまいます。

エッチの際、指で中を、舌でクリを刺激されている時はイクこともあるのですが、指だけや、挿入の時にイクことはありません。

Gスポットや、奥で気持ちいいところがあるのはわかっているのですが、イけないです。

彼女は中の気持ちよさをわかっていて、もう少しでイケそうなところまできているのに、そこから先になかなか進めないとのことでした。

体験前のアンケートからも、中イキまでの距離感は非常に近いというところだったんですけど、体験でもあと一息のところまででしたね。

中イキ手前で足踏みしている女性も結構いると思うんですけど、本当にちょっとしたきっかけである日突然壁を超えることも珍しくないんですよ。

なのであまりこだわらずに、楽しみながらエッチや一人エッチをすることをお勧めしています。

はるちゃんの応募動機

Mなので、緊縛や拘束されて動けない状態で指やおもちゃで限界まで責め続けられてみたいです。

オナニーの際もそのような動画を見ながらすることが多く、自分がこの状態だったらどうなっちゃうんだろう、こんなことしてみたいなとずっと思っていました。

実際のエッチの際、言葉責めをされた時とても興奮したので、一緒に言葉責めもされてみたいです。

また、催眠や性感マッサージといったより気持ち良くなるためのものもとても興味があります。

応募してくれる女性の中では、緊縛を体験してみたいという割合は比較的高いです。

もちろん全員じゃないですし、好みもあるので緊縛は必須じゃないですよ。

ほぼ必須というか取り入れるのはマッサージ、性感マッサージ、催眠ですね。

ただ催眠については、最近は自然に誘導するやり方を好んでいます。

はるちゃんの動画

さて、彼女は自分からMだと言っていたとおり、緊縛されて道具や指などで限界まで責められることに興味がありました。

オナニーするときも、そのようなシチュエーションに興奮するそうです。

前にも書きましたけど、そういうプレイに興味のある女子は結構多いんですよね。

ただし空想、妄想レベルで満足できる子もいれば、実際に体験してみたいという子もいます。

体験してみると思っていたのと違った、なんてことも十分にあり得るんですよ。

それを理解するには結局体験してみるしかないんですけどね。

というわけで彼女の希望どおり拘束して責めているときの動画です。

動画の2本目は記事の最後に。

はるちゃんの感想と体験裏話

実は彼女、体験前夜あまり寝られなかったそうでした。

といっても緊張してというわけではなく、夜ふかしの癖がついちゃっていたとのこと。

なので体験開始に小一時間昼寝してもらったんですけど、最初に一通り終えた後休憩中に熟睡してしまいまして。笑

結局半分以上の時間を寝て過ごしていました。

なので私もつきあって昼寝してました。

目が覚めてからかなり後悔していたみたいですけど、眠いのに無理しても心も体もうまく反応しないんですよ。

私が夜のエッチをあまりお勧めしていない理由が、それです。

夜って人間の脳も体も眠るモードになっているので、必ずしもエッチに向いている状態ではないんですよね。

むしろ昼間か、ぐっすり寝て起きた朝のほうがよかったりします。

もしこれまでに、そうしたタイミングでのエッチをしたことがなければ、ぜひ機会を設けてチャレンジしてみてください。

というわけで、はるちゃんの記事でした。

最後は動画その2ね。

1のときは口枷あり、2のときは無しです。

  • この記事を書いた人

マリモ

女性の絶頂ブログを2012年から運営しています ・応募人数1300名以上の女性のリアルな声 ・体験人数130名以上の実践と経験 ・国内外のさまざまなデータやエビデンス 以上をベースに、どうすれば女性にとって気持ちいいセックスができるのかを約20年追求しています 中イキや脳イキをはじめとしたオーガズム全般や感度をアップする方法、エッチを楽しむためのさまざまなプレイなどについて書き続けています

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