中イキ

処女喪失の様子 ちい

12/15,2018

体験に来てくれたときは、まだ男性経験がなかった、ちいちゃん。

処女とはいえ挿入型のオナニー経験は豊富だったので、処女喪失はスムーズでした。

特に痛みも出血もなかったので、終わった後にシーツを確認して、ちょっと残念そうにしていたのが印象的でした。

処女の子って初めてのときは、痛みに対する懸念や不安などがあると思うんですけど、あまり気にしすぎるのもどうかと思いますよ。

たとえばちいちゃんのように挿入型のオナニーで慣れていれば、痛みなどを感じる確率は大幅に下がります。

また初めての後も人によっては数回から10数回は痛みを感じることも珍しくありませんが、慣れるにしたがって感じなくなることが多いです。

要は挿入慣れすれば解消できる場合がほとんどなんですね。

ですので、初めてのときの痛みが怖いと思う子は、挿入型のオナニーをして体を慣れさせるのも1つの方法です。

ではどうやってちいちゃんが挿入型のオナニーをするようになったかというと、好奇心に負けて自分の指を入れてみたところから始まりだそうです。

同じようにオナニーのときに試しに入れてみたら入っちゃった、という子は意外といます。

まず自分の指を入れてみるっていうのは、挿入型のオナニーの前段階として有効な方法です。

とはいえ、自分もやってみようと試したけれど恐怖心からブレーキをかけてしまう、あるいはなぜかうまく指を入れられないといったケースもあります。

そのときは無理に挿れようとはせず、アソコをほぐすようなマッサージからはじめてみるのもいいと思います。

あとはアソコ周辺を普段から観察すること。

どこがどうなっているのかよくわからないから、自分の体なのに自分で触れるのが怖い、ってこともあるんですよね。

で、その怖いって気持ちこそが痛みの原因になっていることも少なくないんです。

だから、それを減らすためにも自分の体をよく知ることって重要なんですよ。

"幽霊の正体見たり枯れ尾花"じゃないですけど、知れば「なーんだ」って思えるようなことって、エッチでもたくさんあります。

見て、聞くだけじゃなくて、自分で体験して学ぶことって大切です。

それと、その恐怖心を乗り越えるのに大事なのが、相手との信頼関係。

「たとえ痛くても、この人なら体をお任せしてもいいや。」といったふうに信頼できる相手であれば、より乗り越えやすいです

だから、初めては見知らぬ他人じゃないほうがいい場合も結構あるんですよね。

処女喪失サポートをやっている男性を批判するつもりは全く無いですけど、女性の立場に立って考えたときに、果たして利用する価値がどれだけあるのかなーとは思います。

さて、ちいちゃんが処女喪失したときの様子がこちら。

彼女は挿入型のオナニーで慣れていたうえに性感も開花していたので、こんなふうに気持ちよくなれました。

別に私がうまいからじゃないですよ。

言い換えれば、まだ処女の子も自分の育て方次第で、はじめてのときでもこんなふうに痛みを感じず気持ちよく卒業することもできるんですね。

なので「誰か上手そうな人に頼ろう。」と考えるよりも前に、自分の体を自分の手で育ててみてくださいねー。

さらに言えば、それは処女の子に限った話ではないですよ。

どんなオナニーをすればいいのかは、こちらの記事を参考にしてくださいね。

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