中イキ

中イキ開発 亜沙美

2014年8月2日

亜沙美ちゃんの中イキ開発のときの様子です。

彼女は男性とのエッチでイッたことが一度もありませんでした。

特に中は「気持ちいいけど何故かイケない」という状態だったそうです。

男性とのエッチでイッたことがない子は正直多いですし、中は気持ちいいのになぜかイケないというも少なくありません。

たいていの場合。中でイケるようになるにはある程度の経験の積み重ねが必要で、そのプロセスを中イキ開発と呼ぶこともあります。

中イキ開発の結果、すぐにセックスで中イキできるようになるまでに変わる可能性もありますが、一般的には時間がかかることのほうが圧倒的に多いです。

中を開発しているときの様子ですが、気持ちよさそうに感じていますね。

個人的に、彼女の腰からヒップにかけてのラインがエロくて好きです。

中イキ開発は仰向けでやることが多いのですが、このときはバックでもやりました。

バックでの中イキ開発といっても、やることが変わるわけではありません。

それに女の子によっては正常位より後背位のほうが感じることもありますし、人によって好きな体位や感じやすい体位は異なります。

なので、その女の子に合った姿勢で中イキ開発できるとよりいいですね。

別角度からですが、フォーカスが枕に合ってしまっています。

個人的には、かえっておもしろい絵になったかなと思います。

いえ、決して撮影技術が上達しない言い訳じゃないですよ笑

彼女は体験中、何度も顔が真っ赤になるくらい恥ずかしがっていました。

そりゃそうです、こんな恥ずかしい格好させられるわけですから。

いっぽうで、恥ずかしいけれどもどこか開き直ってくれたような部分もあったと思います。

ちなみに、私のことを動画の中で「先生」と呼んでいます。

けれども当サイトでの体験で、私のことを先生と呼んでもらうことは強制じゃないんです。

先生と呼んでもらう理由は、移動中など第三者がいる場で注意を引かないためなので、メールのやり取りや体験中などは好きなように呼んでもらって構いません。

マリモさんでも、エロオヤジでも、金髪豚野郎でも。

・・・金髪豚野郎はさすがに嫌だな笑

  • この記事を書いた人

マリモ

女性の絶頂ブログを2012年から運営しています ・応募人数1300名以上の女性のリアルな声 ・体験人数130名以上の実践と経験 ・国内外のさまざまなデータやエビデンス 以上をベースに、どうすれば女性にとって気持ちいいセックスができるのかを約20年追求しています 中イキや脳イキをはじめとしたオーガズム全般や感度をアップする方法、エッチを楽しむためのさまざまなプレイなどについて書き続けています

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