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オーガズム初体験 瑞季

2016年8月6日

新たな女の子、瑞季ちゃん。

彼女は自分がイッているかどうかよくわからない、という子でした。

そもそも、オナニーもしているかどうかわからないということ。

「(え、そんな子いるの?)」って思うかもしれませんが、いるんです。

過去には、麗ちゃんもそうでした。

イッたことに気づいていない女の子 麗

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体験当日、詳しく話を聞きました。

クッションへの押し付けはするが、気持ちよくなるとそこでやめちゃうとのこと。

道具の経験はおろか、指を使ってしたことすらなかったそうです。

なのでイッているのかどうかもよくわからず、その行為がオナニーだという自覚もなかったんですね。

こういうタイプの子、実は意外といます。

やり方はともかくとして、オナニーはしているけれどイク前にやめているんです。

ですので瑞季ちゃんの場合は、イッた経験はなかったことになります。

エッチの経験はあるけれど、願望はM的責められ系。

無理やりだったり、体の自由を制限されるシチュエーションを好むとか。

ボールギャグへの願望がある点は、奈々ちゃんと似ていました。

その他は特に希望はないとのことで、好きにさせてもらいました。

奈々ちゃんの記事はこちら。

エッチで楽しめたことがない 奈々

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ちなみに彼女には、催眠は説明しましたけどやっていません。

特に意図があったわけではなく、流れでそうなりました。

なので催眠で感度を高めるなどはしていませんが、経験が少ないわりに中の感覚は鋭く、奥に当たると感じて腰砕けになっちゃうくらいでした。

当日はイクということを初体験し、連続イキもできました。

中イキ開発のときの模様です。

これは電マ系の何かを使っていたと思うんですけど、忘れてしまいました。(おい!)

あとで思い出したら修正しますね。

奈々ちゃんの記事にも書きましたが、最近、体験内容をブラッシュアップしまして。

中イキ開発も、今までやっていなかったことを新たに加えてやっています。

なので、彼女のこれがそれのどれのときなのかわからなくなっちゃっています。

とにかくですね、彼女が気持ちよくなっているのは見てわかると思います。

こちらは緊縛のときの様子。

モザイク越しでもわかると思いますが、笑顔なんですよね。

緊縛されると縄酔いしたり、緊縛トランスになったりする子もいますが、彼女のように笑ってしまう子や、落ち着いてしまう子もいます。

あなたがどうなのかは体験しないとわかりませんが、いろんな女の子たちの様子は緊縛カテゴリーから閲覧してくださいね。

もしかしたら、あなたと似たような子の体験談が参考になるかもしれません。

こちらは緊縛に首輪とボールギャグをプラスしたときの様子です。

彼女もボールギャグをされることに興味のあった子でしたが、実際にされてみて思いのほか興奮したようです。

こちらもモザイク越しでもわかると思いますが、乳首がビンビンに立っているのがわかりますよね。

こうしたSMプレイで、どんなプレイをどの程度まで好むかは人によって違います。

緊縛と首輪まではいいけれど口枷系はノーサンキューって子もいます。

こちらは緊縛、首輪、ボールギャグの3点セットで、さらに脚と背中を縄で結んでいます。

こうすると下を向いたまま顔を上げられないため、否応なしによだれを垂れ流すことになり、めちゃめちゃ恥ずかしい思いをすることになるんですね。

実はボールギャグって人によっては意外とよだれが出ないんで、羞恥プレイ目的でやると空振ることがあるんですよ。

そのへんの詳しい話はこちら。

感想もいただきましたのでコメントを。

まず感想は強制ではないですし、翌日じゃなくてもいいですよー。

あと体験してくれる子、皆さん最初は緊張しますし恥ずかしくて当然です。

それとアイマスクなんですけど。

ここではよく使っていますが、もちろん外してもらうこともあります。

目を見たいとき、目を見てもらいたいときですね。

ただ撮るときは基本外しません。

外すときは顔をフレームアウトさせます。

あと彼女にも伝えたのですが、反省とかはすることありません。

当日出せるだけ自分を出して楽しんでくれれば。

私もそういう体験になるように、なおいっそう努めますね。

というか単にエロいこと楽しませてもらっているだけなんですけど笑

それだけで充分なんじゃないかと最近思うようになりました。

というわけで、オーガズム初体験できた瑞季ちゃんの記事でした。

  • この記事を書いた人

マリモ

女性の絶頂ブログを2012年から運営しています ・応募人数1300名以上の女性のリアルな声 ・体験人数130名以上の実践と経験 ・国内外のさまざまなデータやエビデンス 以上をベースに、どうすれば女性にとって気持ちいいセックスができるのかを約20年追求しています 中イキや脳イキをはじめとしたオーガズム全般や感度をアップする方法、エッチを楽しむためのさまざまなプレイなどについて書き続けています

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