中イキ開発の反応の違い 絢乃

 22, 2015 08:06
休み明けなので、記事に登場する女の子のローテーションをちょっと変えて、絢乃さんの記事です。

前回の記事では、緊縛電マ責めでした。

今回は中イキ開発のときの様子、前半と後半です。


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当日は中イキ開発を2回にわけてやりました。

1回めのときは感じてはいたものの、イクまでには至りませんでした。


彼女、性格的に負けず嫌いな面がある子でした。

こういう人って、「◯◯な自分」を崩すことができないケースがあります。

◯◯には、しっかり者とか、まじめとか、かわいいとか、美人と言われるとか、いろいろ入ります。

ちょっとニュアンスは違うのですが、強いてわかりやすく言うなら、「プライドが高い」んですね。


そのためでしょうか、感じていることをなかなか表に出さず、また認めようとしませんでした。

「ここ気持ちいい?」とか、感じている様子を見て、「どうしたの?」と聞いても、はぐらかすんです。

最初の電マ責めのときは、どう見てもイッたにも関わらず。


そこで、当日はこれまで登場しなかった、あることをやりました。

ものすごく恥ずかしいことなんですが、これをやったときから彼女の反応が大きく変わりました。

見てもわかるくらいスイッチが入り、アソコの濡れ方も顕著でした。


ちなみに彼女の感想では、その前の電マ責めでイッてからスイッチが入ったとのことでした。

ですから、電マ責めの段階で体のスイッチが、今回新たにやったことで心のスイッチが入った。

そんな感じかもしれません。

で、中イキ開発の前半と後半です。






どちらも感じているとはいえ、前半と後半で反応が違うのは、わかると思います。

やっていることは、ほぼ一緒なんです。

同じ女の子でも、さまざまな要因が変われば、こんなふうに反応も変わるんですね。


ちなみに撮影のときは、私一切しゃべりません。

でも、カメラが回っていないところでは言葉責めしまくり、彼女もそれに乗ってガンガン絶頂に登っていました。

特に後半は、もっとすごい反応だったってことです。


相手の男性が特に下手ってわけでもないのに、なぜかイケない場合があると思います。

原因はいろいろ考えられますが、女性自身が何かに囚われているケースもあります。

それを取り除いて、そこから自由になる(=解放)と、イケることもありますね。

今回の絢乃さんは、それに近かったのかなと。


★追記

諸事情によりブログのテンプレートを変更しました。
それに伴うもろもろの設定変更は、まだ追いつかないので今後少しずつ進めていきます。
しばらくいろいろ見づらいときがあるかもしれませんが、よろしくお願いします。


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